これのさらに前。
深夜
三時過ぎに祭がおわりさてどうする?
じゃあ
高尾山GOする(なぜそうなる笑
自分
でもなぜそうなるか解らない深夜とは人を狂わせるのよっ笑
さあ
漆黒の世界へ
街灯
がないとこはこのライトが頼りつか高尾山、ノーライトでも
自分は問題なかったりする(ここ人次第
ちな
フラッシュライトにUV機能があるので蓄光系がマッハで溜まる
途中
大学生と思わしき二人に抜かれたがまた途中で追い越した。
上
のが明るい高尾山、街ですね
見える
夜景も年末とは全然違うね
はい
山好きならおっとなる一枚
で
の
奥が通れなくなっていて一瞬焦るが迂回路設定が
へー
深夜はこういう感じなのね

もくどうぬけて

ついたよ!

なんとか日の出前に
だが
しかしベスポジにまさかの輩が溜まっていてcrz
ウセ
やんそうなの元気じゃねえかとゲンナリして富士山鑑賞へチェンジ
で
ゲンナリしたとこでこの手擦りにもたれていたら完全寝落ち。
その悠久のような長い短い五分、マヂで深淵にいた。
起きた瞬間どれだけ時間が経過したか解らなかった五分間。

両腕で完全ロックしてたから膝カックンは回避(笑)
さて
よく寝たし戻るかと
迂回
輩の前を通ると自分が何しでかすか解らないので(笑)

すっかり早朝化
帰り
は開門開いてた

はい
おはやう
メン坂
くだる
謎の
清清しさと気だるさと気だるさ(笑)
この
辺から上がってくる人それなりにいて驚く
皆
元気だな体力的には問題ないが精神的にきてる

お仕事車もあがってくる
はい
下山おつかれおつかれ
はい
帰るよー
途中
追い越した大学生が国道をチャリで走ってきて気づいてお疲れさま
ですーって言ってくれたのが謎の連帯感があってよき。
まだ日本も捨てたもんじゃないとこもあるよなという高尾山でした。