yanstyle-Suite

続・グダグダ雑記帳

26年の十七打目・空を見上げて黄昏諸行無常

つい最近夜中に帰ってきたらなにやら家の中が慌ただしい。

ういう時家の人は半パニックで同時に動こうとして結果とっちらかる

事が多いので一個づつかみ砕いた後前日の残りからやっつけ漢飯作って

乗り切る。

 

 

 

 

 

 

当日

とても空は青かった、清清しい程に。

 

 

 

 

 

 

遠い

親戚とはいえ⤵の方にグッとくるよな。

本当はお世話になったし号泣したいとこだが身内が明るく努めている

のにそれはできねえ心を無にして耐える。

 

 

 

 

 

人生

とは疾風(かぜ)に流れる凧のようだ

なんでしょうね人とはどこから来てどこへいくのか。

それが解れば苦労しねえ、そしてまた考え人は生きてゆく。

それだけだ