吉田勝次祭り堪能。
さて
帰りは流石に電車ちゃんと使うぞとそっち方面へつかまだまだ
見てみたいお店一杯あったわ

それっぽい方へ歩く
で
多分そっち方面へいくホームに着いたんですが待てども待てども
枇杷島いくやつが来ないつか1ホームに色んなとこ行くやつがきて?
なんぞこれ
よく
わからんから駅員さんに聞いたら枇杷島!? みたいな反応でこれ
やっちゃったやつですやんと。
で、ここに来るは来るんだけど40分後(笑)
駅員さんの対応はめっちゃよかった東京とは違うな大事
と
いう事で待てねえのでなんかてけとぅーに乗る(笑)
これ見てもマヂ見方わかんねえスゲー解りずらい味わいはあるが。
はい
着いたよ!


さいなら
で
ここどこ

西枇杷島(笑) そう厳密には方面はあってるのよおりたい東枇杷島に
とまるやつが全然来ないの、なんでやねん
まあ
全然よくわからんがこっから歩きますよ
流石
に夜すぎて方角もよくわからんし全方位アウェイだし最高だなこれ
まあ
人生なんてそんなもんだよそれっぽいほうへあるきゃいい

結構ミスって行ったり来たりしたけどな(笑)
で
やっと向かうべき方角定まったの図

あー
ここここおつかれー
そして
ここから一気に帰るんだけど266キロか始まったな(笑)
しかもこれ全距離じゃねえな涙
最後の戦いが始まるでおわりのつづく。