うむいい天気。つか今日ですが週初めの天気予報が覆っていい感じです
現着からの仕度開始、次回テスト用に色々アレな見た目はご愛嬌。
やっと山で試せてワクワクです
めいっぱいまでキュウキュウに締めておきます左右。
でたまにちょっと走ってみたり

歩いたりしながら感触を確かめます。
一本だけ満開のが。梅?桜? 桜の公園だから桜なのか・・・ なあ(汗)
ま綺麗だなと思いますがいつもどおりよくわかっておりません(笑)
でここ名物いきなりクライマックス

いつもどおり西抜けて

ここで遅いお昼。
しかし北風強し、昨今の強風で自然に何本か折れかかっていてすんごい音が鳴り響く。結構付近を
通る時に鳴るとビビります色んな意味で。
ふう折り返しポイント到着、いつ来てもイイ感じでございます。
現状クイックレース、SPLC共々とても調子良し
もろ丸君。ゆずだけどもろ丸君。
一回下まで降りて虚空蔵尊。地味に階段がキツいぞ!
本堂にソフトビラビラがついていてなにこれと思ったらここだけシュシュ的な誰だやったの(笑)
裏回りまして桜山的な公園。すんごい種類があるの
で歩いて西山付近分岐まで戻ってあとはゴールまで頑張る!
3時間半位の山テストとなりました。
さてでどうだったかと申しますと、どちらもほぼ遜色なし甲乙つけがたし! が正直な所。
やはりしいて言えばSPLCの方がよりしっかり面が均一に締まっている感じがすると言われればする。
特に下り等で靴の中が甲に当たる場面で均等に当たりが分散する感じはつっぱり感が
軽減して歩きやすい気がします。
軽減して歩きやすい気がします。

三時間半歩いて両方緩んでいる感じは全くしないのだがロックパーツの位置で検証しますとSPLCは全然位置が
変わってないのですが前に申した通り気にならないレベルでクイックレースは緩んでました。
紐を引っ張るとちょっとロックパーツの位置が動く感じ。
流石にやらせっぽく見えるので画像では引っ張ってはいないです(笑)
・クイックレースにおいて
ただ靴自体が数年使用しているので部品も自然劣化してますのでそこを加味すると十分水準以上と言える。
ただ靴自体が数年使用しているので部品も自然劣化してますのでそこを加味すると十分水準以上と言える。
・SPLCにおいて
という事はこの全く緩まない、ロックパーツの位置が締め上げた所から変わらないという事実が
終始に面が均一に締まってイイ感じがするという事なのだろう。
という事はこの全く緩まない、ロックパーツの位置が締め上げた所から変わらないという事実が
終始に面が均一に締まってイイ感じがするという事なのだろう。
と靴紐を緩めるアクションが部品に対して上下に摘んでリリース部分を動かすクイックレースにして
サイド部分を摘みながらそのまま引っ張って解除するSPLCはより直感的に使いやすくアップデートされてます。
サイド部分を摘みながらそのまま引っ張って解除するSPLCはより直感的に使いやすくアップデートされてます。
内蔵バネのおかげで離せば確実に機能するのも○
なにより履いてる間中、靴紐の緩みを全く気にしなくていいというのは地味に大きなアドバンテージ
なのではないでしょうか、より歩きに集中出来る。
なのではないでしょうか、より歩きに集中出来る。
欠点といえばこれに慣れてしまうと普通の靴紐が色んな意味でメンドくさくなってしまうとこ(苦笑
一瞬で締め緩めが出来てしっかりロックできる、現状とてもいいシューレースシステムだと思います。
これが使える靴には試す価値アリです。
これが使える靴には試す価値アリです。
さて次は本命テクニカフォージに着用して試してみたいと思いますでつづく!


場所は
と
途中
お約束