というものをアストロで見かける。
・・・なんだってキバヤシ! それは買う(笑)
だってアルミって普通に溶接するのも難しいのがお家で手軽(?)に出来るとあればそれは試したい所。
でずっと買ってから放置していたアルミサクションパイプ300円で試してみる。
一応簡単な作業マニュアルを頂いたので見ながら
つかおうちでといってもアウトドアで使えるレベルのガストーチだけ必要なので無いと無理です。
だがしかし溶接機とアルミ溶接スキルがいらないんだぜ?
つかおうちでといってもアウトドアで使えるレベルのガストーチだけ必要なので無いと無理です。
だがしかし溶接機とアルミ溶接スキルがいらないんだぜ?
で色々格闘後
とりまついた(汗) とりあえずなんとか出来たってレベルで簡単ではないな(笑)
んで普通の溶接と違って母材がとけるワケではないので溶着といった方が近い気がします
でも作業温度が約400度なので革手もないとそもそも作業できないので最低限それと
ガストーチと折れない心が必要笑
でも作業温度が約400度なので革手もないとそもそも作業できないので最低限それと
ガストーチと折れない心が必要笑
革手してても手が燃えそうだったーよ
どちらかというとハンダ作業に似ているかも。
やはりといいますか円一周は初回だと結構ハードルが高いので二人で分担作業した方が確実。
やはりといいますか円一周は初回だと結構ハードルが高いので二人で分担作業した方が確実。
一人だと難しいんだぜやっぱり(涙)
でもですねついた所はマヂアルミそのもの、ちゃんと強度出てますよコレすげえ
まあ見た目は置いておこう(棒
まあ見た目は置いておこう(棒
そこは磨きと補強でごまかす。つか補強はいらないと思うけど保険
盛る特殊パテGM8300使用、これはそう出番はないがいざという時に超使えるアイテム
なんと溶接同等の強度と磨くと金属光沢が出る。見た人もパテが溶接だと思うくらいで逆に説明しにくくなるほど(笑)
とりあえず出来た、これは面白いアイテムや
鉄用とステン用もあるけどそれはアルミに比べてなぜか異様に割高なのでそっちはいらんなあ
という頑張ればまあアルミがくっつく面白棒でございました。
:追記
これさあ、在庫がどこかにあるのだけどそれがどこだか
全く覚えてなくてつぎの遊びが出来ないんだな(涙笑
どこにあるのようぅ