そんな事があるんだ。
俺は
そう思ったぞ、そして中身はそのまま続いていたパトレイバーの
日常を切り取った回で実にパトレイバー漫画版だった。
ただ本人にしてパト関連の書き方を思い出せないと言っていた
らしく色々画風が変わっていたがそれも時代の流れなんだろう。
そうやっておかしな画になっていった漫画家は多数だが
まだゆうき氏のは見れた、個人的には。
それよりも! このスピリッツという雑誌がどこにも売ってなくて草
ええ、早朝ほぼ全ブランドコンビニ散歩という結果になったが
どこにもねえの。
これはと思い大型ツタヤにいってみるもなし、聞いたら入荷1。
いや今回は見越して増やすべきでしょ←どうでしょう
そりゃどこにもねえよ。
で、もういいやと思ったのだが駄目元で見えたコンビニに飛び込んだら
二冊あった、手付かずだったのだろう。
こうして無事買えたがこれ難民多そうだよなあ。
さらに言うと570えんという価格にもびびった
時代だ。
まあ令和にパトレイバー新作読切が読めたというのが良いではないか。
そんな今日。
なお早朝から一時間弱も散歩するとはな(ry
つかパトレイバー文春てなんよはやくいってくれ(笑)