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続・グダグダ雑記帳

26年の二十九打目・高崎佐野圭亮展+伝統展からのezu+終活展

奥多摩2高尾4桐生5秩父1の足利3に栃木市2真岡1大月1相模原1高崎1

はい

久しぶりの高崎です。

 

 

 

 

 

うん

高崎ひといねえ、なんでだろ?

 

 

 

 

 

それは置いておいてこれだ

 

 

 

 

 

 

ここ

に気になる職人がいるのと丁度例の佐野さんも出てるらしいので

それはいいと行ってみたら佐野さんとこなくて?

 

 

 

 

 

 

うむ

佐野さんのは下のギャラリーで個別開催だった(焦

上の人達も知らなくて?になったがスゲー親切に最終案内して頂き

まして感謝、あったけえ

ノリで来てしまう自分がいけんのだが。

 

 

 

 

 

佐野さんとこ、例の箱はなかったが今後拝見する機会はある。

・・・ハズ

 

 

 

 

 

の後

は上に戻り伝統展も、よくもわるくも言いたい事は山ほどある。

大島紬の御仁と会えたのは良かった。

本命は塩でどうでもよくなった。

わからんものです

 

 

 

 

 

学んだ

事はこうやってチャンスって落としたり拾ったりするんだよなと。

出店するという事の意味を解ってないってのは勿体ないな。

何しに来てるんだか。

ま、どうでもいいけど

 

 

 

 

 

 

から

桐生の月7ショップへ、この10m先にお店あると思わないよね(笑)

 

 

 

 

 

 

からの

ここだ

 

 

 

 

 

 

うおお

一足遅かった、まさか岡本太郎氏の作品が買える金額だったとは

逃すcrz←いつもの守護られたともいう

 

 

 

 

 

いや

流石に手の届かない金額だと勝手に思い込んでいたが迂闊

まあ人生とは上で言った通りでそんなものだ

 

 

 

 

 

後は今後の展開の為に桐生の商店街を視察

 

 

 

 

 

帰り道で春を観察

 

 

 

 

 

 

さかの滑り込みで思いがけず速攻パンリピでおしまい。