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続・グダグダ雑記帳

なんとなく今アルコールストーブ着地点2025から

とか言いつつただの過去まとめ(笑)

ふとはてブロ先輩のくまくまさんの記事見てそういや昔は色々

やったなと思い出すと同時に自分のアルコール知識も約二年半前でほぼ

停滞しているので最近はどうなっているぞやと。

 

 

 

・・・そんなに進化してなかった(苦笑

 

 

 

 

 

 

 

火力可変式なんてのも出ていたがそれ五徳でやってた

そういや四年以上位? 前かブラストバーナーってのも面白いもん考えて

作る人がいるんだなあと思ったら実は20年位前からパイトーチってやつ

があったワケで結局この業界も何周もしているだけでそこまで

革新的なのってまだない気がする。

 

 

 

 

 

ま、古典強しといったような違うような。

昔からあるタイプはどちらかというと弱火で時間長めの傾向。

今時のは火力強めで時間短めかなあ。

 

そこも匙加減ではありますが。

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風防という外壁で色々火力調整すると面白いというかそうやって

使うのがいいんだろうと思うのだが。

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ今、山にアルスト持っていきますか?

と言われるとゆんるりハイキング以外では持っていかないなあと。

 

 

デメリットが二つ以上あってそれがメリットを上回らない現状

持っていく気にならんというのが結論。

 

 

自分の山行には今は合わない。

 

 

ガスにサブで持っていくなら小型ウッドストーブのがいい。

そんな心境です。

 

 

もちろんこれは個人的思考で山スト派は全然否定しない。

ただの色んな考え方のひとつである。

 

 

そしてそんな今上で話した火力調整型、どんな構造か知らんが

見た感じは焚火台の二次燃焼応用型に見える。

 

ただ燃料が液体だからまんま採用ではないワケで。

 

 

 

 

 

 

ようするにこれちょっと作りたくなっただけである(笑)

 

 

壮大な茶番の先につづくかは気分次第。